「発達障害・学習障害で偏差値25、学年ビリの子を
偏差値50前後の高校・大学へ合格させる方法」
という本をamazonから出版しました。
電子書籍なら、200円で購入できます。
詳しくはこちらから
一橋院卒先生の発達障害、
成績が悪い子の塾すみれ
「勉強が上手くできない」は、勉強方法を工夫することで克服できます
解決方法①
成績をあげる勉強方法をを定着させます
発達障害の子の成績UP法の本を出しています(詳しくはこちらから)
研究機関の研究員だった一橋院卒(工学博士)が、
発達障害、成績が悪い子の勉強方法を15年研究
この勉強方法は、
超ラクラクな勉強方法なので、
勉強が始まり、
勉強がわかり出し、
志望校合格を実感できます
解決方法②
ひとりで、効率よく、勉強できるようにする
自分から勉強が始まらないと、成績は上がりません
そのためには、
ひとりで効率よく勉強できる勉強方法が重要です
すみれでは、簡単に始められて、効果が上がる勉強方法を、
一橋院卒と毎日繰り返すことで定着させます
解決方法③
毎日、繰り返す!
どんな子でも、
どんな内容でも、
毎日、繰り返せば、理解でき、覚えられます
すみれでは、重要なことを、毎日、繰り返し定着させます
授業は毎日なので、オンラインで授業をします
解決方法④
研究熱心で、優秀な先生と一緒に勉強する!
成績が悪い子の症状は、生徒さんごとに、様々
生徒さんごとに、成績UP法を研究しなければなりません
成績UP出来る先生は、研究熱心な先生
また、
優秀な先生と一緒に勉強すると、
先生の考え方・勉強の仕方が、自然に身につき成績を上げます
成績UPには、優秀な先生が必要
すみれでは、一橋院卒が個別指導します
すみれでは
一橋院卒(工学博士)と
一日おきに毎回1時間、
オンラインで一緒に勉強します
それ以外の曜日は、サポート授業をオンラインで30分行います
日曜以外、毎日授業
※PC無料貸出中
中1,中2生は、日曜以外、一日おきに、毎回1時間、オンラインで個別指導を2教科(数学・英語)行います。
その他の曜日は、毎回30分のサポート授業を行います。
中3生は、国語を加えて、3教科にすることもできます。
日曜以外、一日おきに毎回1時間の個別指導で、原則的に、数学・英語の2教科の授業を行います(教科は、変更可能です)。受講科目:国語、数学、英語、物理、化学
その他の曜日は、毎回30分のサポート授業を行います。
トム・クルーズさんは、学習障害の一つ、字が読めない、読字障害でした。
日常の生活も困るくらいで、このため、勉強ができず、イジメにもあっています。お母さんはシングルマザーで経済的にも苦しい状況でした。
ですが、好きな演劇の世界を追求してゆき、ハリウッドの大スターまで、上り詰めました。最後は、読字障害も克服しています。(詳しくはこちら から)
学習障害のため、計算と読書が出来ませんでした。また、学習障害とADHDのため、問題児とされ、小学校を退学処分になっています。
徹子さんのお母さんは、こんな徹子さんの人格を認めてあげて、徹子さんを自由に育てたそうです。
徹子さんは、好きな音楽や演劇の世界を進めてゆきました。そうしたら6000人中13人しか受からないNHK放送劇団に合格し、芸能界で大成功しました。(詳しくはこちら から)
米津さんは、他人とうまく関わりが持てず、興味や関心が特定のものにこだわる、発達障害の一つ、高機能自閉症に苦しみました。
中学になると、音楽で自分を表現してゆく方法をみつけます。
好きな音楽の世界を追求していったら、レコード大賞をとる、シンガソングライター・音楽プロデューサーになってしまいました。(詳しくはこちら から)
似鳥さんは、整理整頓が今でもできないそうです。小学4年生で、自分の名前を漢字で書けず、書けるようになったのは、小学6年生のとき。どうしようもない劣等生だったそうです。
落ち着きがなく、人の話も聞けない、そして物事を記憶ができない、先生の話もすぐ忘れてしまう、学校の成績は最低だったそうです。ひどいイジメにもあいました。
似鳥さんは、このような発達障害ですが、1部上場、売上高7000億円のニトリをたった一人で創業しました。(詳しくはこちら から)
「発達障害・学習障害で偏差値25、学年ビリの子を
偏差値50前後の高校・大学へ合格させる方法」
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