中学時代は成績が悪くても

高校生になって、大学進学を決意した子は、


やり方次第で、
成績が伸び始めます




授業は、

成績が悪い子は、


なかなか理解できなかったり、

記憶がしにくかったり
するので、



すみれでは、


日曜を除く、毎日、オンライン講義を行い、

授業内容を定着してゆきます








どんな子でも、

どんな内容でも、


毎日、繰り返せば、身につきます







中学のとき、勉強していなくても、

大丈夫です


わからないところは、

中学の勉強から始めます





ですが、単なる中学の復習はしません



大学入試につながる

中学の基礎を復習します





ほとんどの塾・予備校の高校生クラスは、

大学入試の過去問題の演習を行っています





このような授業は、


勉強がかなり進んでいる子向けの授業内容です



成績が悪い子には、
有害な勉強内容です







すみれでは、

わからない、難しい授業は絶対にしません



基礎を中心に、

わかることの連続の授業で、

偏差値50以上の大学合格を目指します







(受講内容)

・高1、高2生は、

数学、英語の2科目を、

日曜以外、一日おきに毎回、1時間の個別指導を行います
その他の曜日は、毎回20分のサポート授業をオンラインで行います

※数学だけ、英語だけにすることもできます


・高3生は、

数Ⅰ・A、数Ⅱ・B、総合英語(英文法・長文読解)
の中から1科目を選択してもらい、

日曜以外、一日おきに毎回、1時間の個別指導を行います
その他の曜日は、毎回20分のサポート授業をオンラインで行います







成績が悪い子の、大学入試の受験科目は、

3科目では多すぎます


出来るだけ、
少ない科目で受けれるところを受験することがポイントです





すみれの発達障害、成績が悪い子のコースの合格実績

・中央大学、学習院大学、国学院大学、成蹊大学

・日本大学、東海大学、東洋大学、駒澤大学、専修大学、神奈川大学

・二松学舎、千葉工業大学、国士館大学、国学院大学、東京経済大学、

・流通経済大学、帝京平成大学、和光大学他







〇 授業の進め方


すみれでは

講義形式の授業はしません



簡単に言えば

一橋大院卒や一流大講師と

一緒に勉強
をするという授業です






だから

講師の

勉強の仕方、考え方が身につきます






そして授業は


自分で考え

自分の手を使って解いてもらいます


先に進めなくなったら

講師が、
手取り足取りして、サポートします







〇 予習・復習もいらない、授業に集中できなくても大丈夫


どこの塾・予備校でも

成績を上げるためには


予習復習をしっかりすること

集中して授業を聴くこと


が必要です





しかし、

成績が悪い子は

このようなことがうまくできません





そこで、すみれでは

このようなことができなくても

成績が上がる工夫を凝らしています



〇 勉強の内容は勉強の進んでいる人と同じ?


すみれで勉強する内容は

勉強の進んでいる子と

大きく変わりません




違う点は、

授業を進めるスピードと毎日授業をすることです


ですから

数か月もすると

勉強の進んでいる人と同じテキスト・同じ講義で

同じ理解度を示すようになってゆく方が多数います