発達障害で成績が悪い高校生の受験勉強


私は一橋大学大学院卒・元研究機関の専門研究員・工学博士で、

発達障害・成績が悪い子専門の個別指導塾をしています

近年は、

学年ビリから、偏差値50前後の高校進学、大学進学に成功しています


発達障害で成績が悪い高校生の受験勉強について書きます



発達障害で成績が悪い高校生の受験勉強で、重要なことがあります


それは、勉強の開始時期です


遅くとも、高1の終わりくらいには、受験勉強を開始するようにしましょう


発達障害で成績が悪い高校生の場合、


中学の勉強から勉強をしなければならないこともあります


受験勉強の開始時期は、早めに開始しましょう


また、


受験校の決定に当たっては、


科目数の少ない大学を受験することがポイントです


数学を受験科目にするなら、


数Ⅰと数Aだけで、受験します

欲張った、科目設定は、失敗の原因になります


さらに、


受験校の決定に当たって、

得意科目で受験することを考えます


不得意科目は、あっさり切り捨て、


得意科目だけで受験できる、受験科目が少ない大学を受験校とします




具体的な受験勉強の内容については、


大学受験の場合、塾・予備校での勉強が中心になりますので、


どんな塾・予備校を選ぶかで決まります



塾・予備校の選び適否が、

大学の合否を決定します


発達障害で成績が悪い高校生の場合、


普通の予備校や塾では、成績をあげることはできません



発達障害の方の成績をあげる方法を熟知した

発達障害専門の塾・予備校との出会いが、大学の合否を決めます


成績が上がる塾・予備校の見分け方は、


授業を聴いて、よくわかると思えるかどうかです


授業でした内容すべてが、よくわかるかどうかです


このような授業なら、1か月も受講すれば、


これなら、これから受ける大学に合格できると自信がついてくるものです


このようなところを目安に、大学に受かる塾・予備校を選びます


いい授業だけど、イマイチよくわからない授業などは、


あっさりと切り捨てて、完璧にわかる授業をしてくれる塾・予備校へ切り替えます


発達障害で成績が悪い高校生の場合、

中学の勉強からしなければならないので、無駄にできる時間はありません


少しでも、わからない授業をするような塾・予備校は、あっさり切り捨てます



塾・予備校で、授業をお願いするとき、

大学受験だけに絞ります


学校の勉強の対策はせずに、


大学受験に絞った方がいい結果が出ます




発達障害だけど大成功した人(トム・クルーズさん)


発達障害だけど大成功した人(ニトリの創業者)

発達障害だけど大成功した人(黒柳徹子さん)


発達障害だけど、日産の正社員エンジニアになった人





一橋大院卒先生の発達障害、成績が悪い子の塾すみれ

すみれでは、

塾長(一橋大学大学院卒・工学博士・元研究機関の専門研究員)が

15年以上、発達障害・成績が悪い子の成績を上げる方法を

研究しています



近年は、

どんな子でも、偏差値50台の高校・大学へ、進学させることに成功しています


授業は、毎日、一橋大大学院卒講師などの

一流大学出身の実力のある精鋭講師と一緒に勉強します



ですから、

しらない間に、講師の考え方・勉強の仕方がみについて

実力がついてゆき

模擬試験の成績が上がってくるというのが、すみれのやり方です





一橋大院卒先生の発達障害、成績が悪い子の塾すみれについて

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無理せず、ラクラク合格:すみれの合格実績




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