発達障害で成績が悪い中学生の大学進学
発達障害で成績が悪い子の場合
学習障害の症状が出ています
勉強していても、
少し難しくなると
わからなくなります
自分一人では、
勉強できません
誰かの助けが必要です
こんな状態なので、
学校の中間・期末は、10点前後
学年ビリの場合も
ですが、多くの子たちの両親は、大学進学を望んでいます
中学時代に、
勉強について、いい塾がなかったりして
うまく成績が上げられずに、高校へ進学したとしても
高校自体が中学の成績で入ってゆくので、
進級で苦労するとか、定期試験で苦労することはありません
ですが、
大学受験となると話は変わってきます
中学のとき、勉強せずに
高校生から勉強を始めるとすると
よほどいい塾や予備校へかよわないと
学年ビリから大学へ進学することはできません
以前は、
偏差値30台のFランクと呼ばれる大学では
受ければ、受かるという状態でしたが、
近年は、Fランクの大学も、しっかり点数をとらないと受からなくなってると
私のしている塾にくる生徒さんから話をきかされます
私は、一橋大院卒で、
発達障害・成績が悪い子のための塾をしています
近年は、
学年ビリから、偏差値50台の高校や大学へ進学することを成功させています
高校から当塾へ来る方は
中学時代、勉強していないため、
中学の勉強が、白紙の状態です
中学から勉強をやり直さなければならないケースがほとんどです
高3になって、中学からやり直しでは、
時間切れとなって、
大学受験の勉強に時間がさけません
逆に、
大学受験の内容が重要なので、
こちらを重視すると、
中学の基本的な内容が、
いろいろなところで出てきますので、
そこで引っかかって先に進めず、
結局、
中学からやり直しとなります
大学受験をめざすなら
中学生のうちから、
発達障害専門の学習塾で、
少しずつ勉強を進めておく必要があります
難しい勉強を始める必要はありません
出来るところを中心に、
中学の基礎をしっかりみにつけておく必要があります
中学の基礎は難しくはありません
学年ビリの子でも、マスターできます
難しいところは、
高校生になって、
大学受験を意識し始めてからでも、
習得することは可能です
ですが、大学受験の勉強の開始時期は、
少なくとも、高1の終わりくらいには開始するようにしましょう
高3からでは、手遅れです
発達障害だけど大成功した人(トム・クルーズさん)
発達障害だけど大成功した人(ニトリの創業者)
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発達障害だけど、日産の正社員エンジニアになった人
一橋大院卒先生の発達障害、成績が悪い子の塾すみれ
すみれでは、
塾長(一橋大学大学院卒・元研究機関の専門研究員)が
15年以上、発達障害・成績が悪い子の成績を上げる方法を
研究しています
近年は、
どんな子でも、偏差値50台の高校・大学へ、進学させることに成功しています
授業は、毎日、一橋大大学院卒講師などの
一流大学出身の実力のある精鋭講師と一緒に勉強します
ですから、
しらない間に、講師の考え方・勉強の仕方がみについて
実力がついてゆき
模擬試験の成績が上がってくるというのが、すみれのやり方です
一橋大院卒先生の発達障害、成績が悪い子の塾すみれについて
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