発達障害の高校生の大学受験
私は一橋大学大学院卒・元研究機関の専門研究員・工学博士で、
発達障害・成績が悪い子専門の個別指導塾をしています
近年は、
学年ビリから、偏差値50前後の高校進学、大学進学に成功しています
発達障害の高校生の大学受験について書きます
発達障害で成績が悪い子の場合
例えば、偏差値30、中学の勉強から始めなければならない方の場合など
入れる大学があるのか、心配されていることと思います
高校受験なら
県によっては、発達障害の子を専門に受け入れる高校等があったりして
どこかには、落ち着くことができるのですが
大学受験はそうはいきません
しっかりした、受験対策をとらないと
大学へ進学できないことになります
私の塾では、
学年ビリから、2年半くらいかけて、
偏差値50前後の高校へ進学させることに成功しています
詳しくは、こちらから
では、
発達障害の子が行く高校でも、大学へ進学できるかについては、
私のしている塾では、このような高校の方でも、
偏差値50台の、日東駒専などの大学へ進学されています
但し条件があります
それは、受験勉強を早めに開始することです
遅くとも、2年前、高1の終わりくらいには開始しないと間に合いません
発達障害で、成績が悪い子の場合、
中学の勉強から始めなければならないため
遅くとも、2年前には、受験勉強を始めないと間に合いません
このような機会にめぐまれないと
私の塾に来る塾生の話では、
以前は、偏差値30台のFランクと言われる大学は
受ければ、入れる状態でしたが
最近は、
なかなか受からない状態で、
塾を間違えると、Fランクの大学も、現役で合格できないとのことだそうです
大学受験の場合、
家の人が勉強を見るのは難しいので、
塾や予備校へ行くことになります
発達障害で、成績が悪い高校生の場合
大学受験で有名な予備校へ行くといった発想で塾・予備校を選ぶと失敗します
発達障害で、成績が悪い高校生の
成績の上げ方をよく熟知している予備校や塾を選ばないと
Fランクの大学も行けないことになります
そのような塾・予備校の判定方法は、
塾へ行ってみて、
よくわかると、腹の底から感じることができることです
1っか月くらい通塾してみて
これなら大学へ進学できると、
希望で嬉しくなってくるような塾です
このようなことが感じられない塾や予備校だったら、
すぐにチェンジしましょう
発達障害で、成績が悪い高校生の場合
中学の勉強から始めなければならないので、
無駄にしている時間はありません
発達障害で、成績が悪い高校生の場合
どのような塾・予備校を選ぶかで
どんな大学へゆけるかが決まっていしまいます
一橋大院卒先生の発達障害、成績が悪い子の塾すみれ
すみれでは、
塾長(一橋大学大学院卒・工学博士・元研究機関の専門研究員)が
15年以上、発達障害・成績が悪い子の成績を上げる方法を
研究しています
近年は、
どんな子でも、偏差値50台の高校・大学へ、進学させることに成功しています
授業は、毎日、一橋大大学院卒講師などの
一流大学出身の実力のある精鋭講師と一緒に勉強します
ですから、
しらない間に、講師の考え方・勉強の仕方がみについて
実力がついてゆき
模擬試験の成績が上がってくるというのが、すみれのやり方です
一橋大院卒先生の発達障害、成績が悪い子の塾すみれについて
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無理せず、ラクラク合格:すみれの合格実績
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